公認心理師試験設計表(ブループリント)

  • 2018-7-4
到達目標(目安) 出題割合
1 公認心理師としての職責の自覚 約9%
2 問題解決能力と生涯学習 約3%
3 多職種連携・地域連携 約2%
4 心理学・臨床心理学の全体像 約2%
5 心理学における研究 約2%
6 心理学に関する実験 約2%
7 知覚及び認知 約2%
8 学習及び言語 約2%
9 感情及び人格 約2%
10 脳・神経の働き 約2%
11 社会及び集団に関する心理学 約2%
12 発達 約5%
13 障害者(児)の心理学 約3%
14 心理状態の観察及び結果の分析 約8%
15 心理に関する支援(相談、助言、指導その他の援助) 約6%
16 健康・医療に関する心理学 約9%
17 福祉に関する心理学 約9%
18 教育に関する心理学 約9%
19 司法・犯罪に関する心理学 約5%
20 産業・組織に関する心理学 約5%
21 人体の構造と機能及び疾病 約4%
22 精神疾患とその治療 約5%
23 公認心理師に関係する制度 約6%
24 その他(心の健康教育に関する事項等) 約2%

*参考:一般社団法人日本心理臨床センター.公認心理師試験出題基準 平成30年版.

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